会社概要

沿革

1994年

12月株式会社阪急リテールコミュニケーションズとして営業開始

1995年

1月阪急電鉄株式会社より店舗運営受託事業開始

4月日本初の駅ホーム上のコンビニエンスストアとして「アズナス十三店」開店(1号店)
フレッズの1号店として「フレッズカフェ梅田店」開店

1996年

3月ブックファーストの1号店として「ブックファースト川西店」開店

12月カラーフィールドの1号店として「カラーフィールド梅田店」開店

2001年

9月高品質食品スーパー成城石井のフランチャイジー1号店として「成城石井梅田店」開店

2003年

4月株式会社阪急リテールズに社名変更

2008年

4月阪急電鉄株式会社より事業の分割を受け、自らの判断で投資・経営判断を行う体制に変更(事業会社化)
株式会社阪神ステーションネットより阪神沿線の駅ナカコンビニエンスストア「アンスリー」の店舗運営を受託

2009年

4月株式会社ダブルデイ阪急を吸収合併(ダブルデイ17店舗を統合)
株式会社阪神ステーションネットより阪神沿線の「アンスリー」8店舗を事業譲受

6月話題のショップが期間限定で入れ替わる「PLUM CUBE」をパートナーショップの新形態として開店

2010年

3月 アズナス初の環境への取り組み店舗として 「アズナス阪神西梅田店」リニューアルオープン

4月ベーカリーカフェ事業フレッズを分社

5月アズナス初のビルインタイプ店舗として、梅田阪急ビルオフィスタワー内に「アズナス梅田阪急ビル店」開店

2011年

9月クレデュプレの1号店として「クレデュプレ梅田店」開店
アドレスの1号店として「アドレス西宮北口店」開店

2012年

4月書店事業ブックファーストを分社

2013年

3月スイーツショップが期間限定で入れ替わる「POP・IN SWEETS阪急梅田店」開店

2014年

4月株式会社阪神ステーションネット並びに株式会社阪急レールウェイサービスより駅売店・生ジュース販売・自動販売機・コインロッカー等の事業を譲受
株式会社エキ・リテール・サービス阪急阪神に社名変更

2015年

4月家具・インテリア・化粧雑貨等販売事業(カラーフィールド、クレデュプレ、ダブルデイ、アドレス)を分社